【百合】●小説作ろう!!●【GL】
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★ミルクカフェ関連リンク集





キーんコーンカーンコーン・・・
最終下校の予鈴が鳴った。
綾は汗ばんだ体にまとわりついてくるセーラー服を気にしながら長い廊下を
美紀子と走っていた。
「やばい!下校に遅れると明日先生に怒られるよ!どうしよー!」
美紀子は答えた。
「私、下校遅れなんてしたらますます先生に目付けられちゃう・・・」
そのときだった。
キーんコーンカーンコーン。。。
とうとう最終下校の本令は鳴ってしまった。
「どうしよう・・・」美紀子は呆然としてその場に立ち竦んだ。
だが綾はこういった。
「じゃあいっそのことどこかの倉庫に隠れて1時間くらいたったら帰らない・・・?」
「そのほうがいいかな・・・うん、綾の言うとおりにしよう!」
二人はおそるおそるクラスの中に入り、体をかがめた。
二人は真っ暗な教室の中で静かにしていた。
そのとき、綾はふと体のバランスを崩し、紀美子の方に倒れてしまった。
そして二人は初めてキスをした。
「・・・ごめん!・・・・紀美子」
「・・・あ大丈夫!・・・うちらキスしちゃったね 笑」
そしてしばらく二人はくすくす笑いあっていた。
すると紀美子はこういった。
「ねえ・・・もっとしたい・・・」
紀美子はいきなり綾に抱きついてきた。
ローゼンメイデン百合小説投下してはいけませんか…
かがみ視点で。
こなた「かがみーんっ」
かがみ「ん?あぁこなた」いた!良かったぁ探してたのよ…
こなた「どうしたの?こんな所で」
───こんな所───
ここは秋葉原。
顔が赤くなるっ…
かがみ「えっ!?いや、別に、違うのよ!?」
こなた「ほぉ〜…
ま、いいや」
良かった…
こなた「今からバイトなんだけど、」
知ってるわよ
だから来たんじゃない───
こなた「来ない?」
行くわよっ!!
かがみ「あんたがどーしてもってんなら言ってあげても良いわよ?」
あぁっもう!!
こんなこと言うつもりないのに!?
(ツンデレってやつ?)ま、いい、わよね?
こなた「へぇ(=ω=.)」
こなたがニマニマしてるっ…か、わい、い…
こなた「じゃ、行こうか!」
こなたは私を恋愛対象にみてない───
こなた「どうしたの?行こうよ?」
私は、これからもこの事を隠していく───
かがみ「っ──待ちなさいよっ」
でも、
まぁ、
いい、
わよね。
こなた?
を書いた者です(b^-゜)
GLxkiss
深雪「優羽チャン、お休みかしら?」
優羽とは、深雪の親友であり、深雪が恋してる相手なのだ。
優羽「み、ゆき、チャン…」
深雪「優羽チャン!」
優羽はずいぶんとぐったりしている。
優羽「倒れ、そう…」
深雪「ゆ、っ!?」
優羽が、倒れた。
────
優羽「ーんっ」
深雪「起きた?」
優羽「ここ、は?」
深雪「保健室。優羽チャン、倒れたんだよ?」
やさしく優羽の頭をなでる。
優羽「あの、ごめんなさい、迷惑、かけちゃって…」
深雪「迷惑じゃないよ?だって、好きだから」
言ってから気づいた。
優羽「え?」
深雪「あっ…」
優羽の顔が真っ赤になる。深雪の顔も。
深雪「今のはっそのぅ、…」
もう言っちゃおうか。
言ってしまおう。
深雪「私、優羽が好き。恋愛対象として、みてる。」
優羽「深雪───」
深雪「ごめん…」
優羽「私も、です」
深雪「───え」
優羽「私がビアンって知られたくなくて…隠してたんです」
深雪「そうだったんだ…」
優羽「…クスッ」
深雪「ぷっ」
優羽「ふふっ」
深雪「あははっ」
優羽「じゃぁ、付き合うと言うことで…?」
深雪「そうねっ」
深雪から優羽の唇にキスをする。
深雪「好きだよ」
優羽「私も好きです」
〜HAPPYEND〜
萌えますた…かわいい。
しかも切ない(ノ_<。)
>>15さん
ありがとi
読書が趣味。
あなたたちに最も解りやすくいうと、
私は
宇宙人
。
「よぉ、長門」
≡≡≡≡(ピー)、通称キョンと呼ばれる人物。
本名をいうと、≡≡≡≡(ピー)が入るので、キョンと呼ぶ。
[長門頷く]
今は涼宮ハルヒに異常はない。
"キョン"に用はない。
「朝比奈さんは?」
「知らない」
「そっか…」
…ザンネンそう。
"キョン"は朝比奈みくるがいないとザンネンそうにする。
「そう」
「何でだかは知らんがな」
「そう」
「…」
「…」
どうでもいい話。
興味ない。
「古泉は?」
「休み」
「何で知ってる?」
「クラスの女子が話していた」
「…あいつ、結構モテるんだよなぁ」
興味ない。
古泉一樹は(私にとっては)"涼宮ハルヒが世界を壊すのを阻止する"存在。
…時間。
本は持って帰ることにする。まだ途中。
「朝比奈さん来なかったな」
[長門頷く
本を鞄に仕舞い、部室から出ようとする]
「長門ッ!?」
――なに――
…
声が出ない…
――――朝倉涼子―――――
「久しぶり、長門さん」
「なに」
「私(の操り主)ね、男には興味ないの」
「そう」
「解らない?」
「解らない」
「そうよね」
なにがいいたいの―――
「ッ!?」
[朝倉が長門に口付けをする]
「―――なに」
「ふふッ可愛い…」
「―――連結解除―――」
「あッちょっと待って!!」
「なに」
「ごめんごめん、私(の操り主)、長門さんみたいなの、好みなのよ…」
「知らない」
「へー…」
[朝倉が長門の顎に手を据える。]
「ッ」
――しまった――
手を緩め―――
プツ、ン
「――な――」
「何?」
「アサクラ――――」
「ふッふふッ…」
「ス、キー―――?」
「あッははは!!あはははは!!」
「ス、…」
「すっかりお人形ねッ…あはははは!!」
[長門が朝倉を抱きしめる]
「やっだぁ、本当に長門ぉ?あーッはッ、はははッ」
「長門ッおい!?どうしたんだよ、長門ッ」
「…」
ダレ――――
「長門ッ!?」
[長門が目を開ける]
「アナタ、ハ、ダレ?」
「長門――――?」
「アサクラリョウコ、サイセイ、レンケツサイセイ―――」
「朝倉ッて、おい、長―――」
「ウル、サ、イ」
「ッ!?あ、さく、ら――――」
「久しぶり、キョン君」
「何やってんだお前!!長門に何した!?」
「ひ・み・つ」
「おま――――ッぁッ!?」
「チカヅカナイデ」
「長門――――」
――――――――――――――――誰か、呼んでる―――――
――――ここは、どこ?―――――
―――――「長門ッ長門…」―――――
―――――"キョン"―――――
―――――駄目―――――
―――――私はこんな所にはいられない―――――
――――駄目――――
――――駄目―――――
―――――駄目―――――
―――――駄目!!――――――
「ッ!?」
「長門!!」
「朝倉涼子、許さない…」
「や、やだ長門さん…キャラ変わってるわよ…!?」
「長門――――!!」
「や、俺は何も―――」
「ありがとう」
「…長門に言われっと何か変だな…」
「そう」
「朝倉は、もう、平気なのか?」
「まだ。操り主が存在するかぎり」
「そうか――――」
「今度は、負けない」
「頑張ってくれよ」
GLじゃない…
…
ここの主さん、
消しちゃって下さい…
すいません、
長々と書いた上に…